パクスプエラ/いぎなり東北産/243と吉崎綾@仙台spaceZero

  • 2018.03.18 Sunday
  • 00:00

 

SET LIST

 

【第1部】

 

いぎなり東北産

 

01. Papa

 

02. 妄想方程式

03. 頑張ってる途中 (私立恵比寿中学)

04. トラベル

05. 天下一品 〜みちのく革命〜

 

06. いただきランチャー

 

パクスプエラ

 

01. 1!2!3!

02. ヒマワリと星屑

03. STAR

 

 

04. 冬のヒミツ

05. PAX 〜It's so wonderful day〜

06. Speed of love

07. アメノバカ

 

08. 青・蒼・碧

09. DDDD

10. 諦めないで

11. 2 the sky

 

12. 小さなこの手で 【新曲】

 

Encore

 

13. リングを駆けろ! / パクスプエラ×いぎなり東北産 

 

【第2部】

 

243と吉崎綾

 

01. I Don't Know! (BaBe)

 

02. 愛が止まらない 〜Turn it into love〜 (Wink)

 

03. 恋のロマンス

04. 淋しい熱帯魚 (Wink)

 

05. 青春のダイアリー

 

パクスプエラ

 

01. 青・蒼・碧

02. ストーリー

03. おんなじキモチ

 

04. 小さなこの手で

05. アメノバカ

06. 1! 2! 3!

 

07. PAX 〜It's so wonderful day〜

08. 冬のヒミツ

 

09. DDDD

10. リングを駆けろ!

11. 恋は走りだした

12. STAR

 

Encore

 

13. 小さなこの手で

 

 

 

 

凛として時雨@仙台GIGS

  • 2018.03.17 Saturday
  • 18:00

 

SET LIST

 

01. Ultra Overcorrection

02. High Energy Vacuum

03. Tornado Minority

 

04. Who What Who What

05. I was music

06. DISCO FLIGHT

07. Chocolate Passion

08. illusion is mine

09. ten to ten

 

Drums Solo

 

10. DIE meets HARD

11. Who's WhoFO

12. EneMe

13. abnormalize

14. Telecastic fake show

15. TK in the 夕景

 

ツアーグッズ紹介

 

16. #5

 

アンジュルム@仙台darwin

  • 2018.03.17 Saturday
  • 14:00

SET LIST

 

【昼公演】

 

01. キソクタダシクウツクシク

 

勝田 「このツアーはライブハウス3ヶ所しか無くて、その内の2ヶ所が関東地方だったんですけど、あと1ヶ所は、あのー、なぜか、関東ではなくここという事で、あのー (笑)。ここ…ここはそうですね、宮城ですね (笑)。宮城の方で、凄く運がいい皆さんだなと思います、はい (笑)」

 

竹内 「このツアーはとりあえずひとまず終わりなんですけど、まぁまだまだ次があるという事で、今日来て楽しかったなぁって、また来たいなって思った方は、次たぶんどっかしらまだチケット余ってる所いっぱいあるんで、そこポチッとして頂けたら。ポチッとしてチャリんとやったらザッと出てくる (笑)。そうやっても良いですよ (笑)」

 

中西 「あとは、ソロ曲とかもね、自分で候補を出したりその動きとかも自分で決めて先生に見てもらったりして、そこでアドバイスを貰ってやったりしてて…」

 

竹内 「ちょっと待って、ネタバレになってない? (笑)」

 

中西 「(笑) まだわかんないよ、まだセットリストとか私たちわかんない状態だから (笑)。なので、まだわかんないんですけど。もう最終日だし、まぁね…すいません (笑)。がんばります、中西香菜です。よろしくお願いします。」

 

和田 「皆さんこんにちは、和田彩花です。あのー、皆さんまろって人知ってますか? (笑)。知ってる? 昨日まろが卒業してから初めて会ったんですよ! そう、なんか離れてるぐらいが丁度いいみたいで (笑)。お互いなんかすごい会話が弾んで、めちゃくちゃなんか楽しかったし、なんかちょっと勇気をもらえたんですよ。だから今日は、そんなパワーで頑張れたら良いなと思いました。今日はよろしくお願いします。」

 

 

02. VERY BEAUTY (Berryz工房) / 笠原

03. あっぱれ回転ずし! (むてん娘。) / 室田

04. Song for the DATE (真野恵里菜) / 和田

05. 出すぎた杭は打たれない

 

MC:中西・川村

 

川村 「じゃあ、中西さんにいっぱい質問します。じゃあまずは、お肉の好きな場所はどこですか?」

 

中西 「そうだな…あ、あれ、牛タンが好き。やっぱり。じゃあ、かむちゃんのお肉の好きな種類、種類? じゃ、お肉でブタかトリか、えー何がありました? ウシか、えーと、ワニか羊か馬か猿かウサギどれが好きですか? (笑)」

 

06. 想いあふれて (松浦亜弥) / 竹内

07. MY BOY (Buono!) / 上國料

08. 恋の花 (安倍なつみ) / 川村

09. 息を重ねましょう (安倍なつみ) / 中西

10. 次々続々

 

MC:室田・川村

 

11. オシャレ! (松浦亜弥) / 勝田

12. イジワルしないで 抱きしめてよ (Juice=Juice) / 船木

13. しょうがない 夢追い人 (モーニング娘。) / 佐々木

14. 恋ならとっくに始まってる

15. 臥薪嘗胆

16. I 無双 Strong!

 

Encore

 

17. マナーモード

 

勝田 「いやー、やっぱりかなが言った通りソロ曲がみんなありましたね (笑)」

 

竹内 「予言者だ、マジ凄い。よくわかったね。」

 

勝田 「あのー、やっぱみんなが言ったように、ファンの皆さんが明るくってなにか言う度にリアクションを、なんか全員で取ってくれてるから、なんか凄い話しやすかったですね。なんかホントにうんともすんとも言わない場所とかあるから (笑)。そう、あるんですけど、すごいね、ホントにりかに似ててみんな (笑)。元気、元気元気、うん。だからとっても楽しいライブになったなと思います。」

 

18. 君だけじゃないさ...friends

 

 

 

アナイアレイション -全滅領域-

  • 2018.03.12 Monday
  • 00:00

 

「エクス・マキナ」の監督・脚本を手がけたアレックス・ガーランドが「ブラック・スワン」のオスカー女優ナタリー・ポートマンを主演に迎え、SFファンタジー作家ジェフ・バンダミアのベストセラー「サザーン・リーチ」を実写映画化したSFアクションスリラー。不可解な現象が起こる謎の領域「エリアX」がアメリカ国内の海岸地帯に拡大。現地に調査隊が派遣され、元兵士の生物学者レナの夫も加わるが、彼らは音信不通となり行方不明になってしまう。やがてレナの夫だけが生還したものの、瀕死の重傷を負っており昏睡状態に。レナは夫の身に何が起きたのか突き止めるべく自ら調査隊に志願し、エリアX内部の未知の領域に足を踏み入れる。そこで彼女が目撃したのは、生態系の突然変異によって生まれた異様な景色と生き物たちだった。主人公レナをポートマンが演じ、夫のケイン役に「スター・ウォーズ」シリーズのオスカー・アイザック、調査隊のリーダーとなるドクター・ヴェントレス役に「ヘイトフル・エイト」のジェニファー・ジェイソン・リー。 (C) 映画.com

 

Netflix

 

美しい幻想と悪夢が同居している堪らないビジュアルと世界観は、諸星大二郎作品の様だった。人間と植物が融合し異形の者になる様は、グロテスクで美しかった。全編に渡って静か過ぎる故に地味な印象も受けますが、この気が狂わんばかりに支配する不穏な空気感は筆舌に尽くしがたい素晴らしさでした。傑作。

 

 

キリト@品川インターシティホール

  • 2018.03.11 Sunday
  • 00:00

 

 

 

SET LIST

 

01. Hameln

02. DOOR

03. 砂丘

04. 毒薬

 

05. 陽炎

06. 拍動

07. パウダースノウ

08. Cherry trees

 

09. 誰もいない丘

10. Suicide View

11. 深い眠りが覚めたら

12. SEE YOU AGAIN

 

13. Umbilical cord

14. Voice of the cradle

15. BIRTHDAY

16. EXIT

 

17. PERIOD

 

Encore

 

18. 壊れていくこの世界で

19. Crave to you

 

メンバー紹介

 

20. TEAR

 

サポートメンバー

アコースティックギター:TORUxxx

アコースティックギター:ギル

ピアノ&クロマティック・ハーモニカ:西脇辰弥

1st ヴァイオリン:弦一徹

2nd ヴァイオリン:カメルーン真希

ヴィオラ:森琢哉

チェロ:内田麒麟

 

 

KIRITO,Maki Fujii,Shinobu Narita,CMJK,Tatsuya Nishiwaki,Keiichi Takahashi
エイベックス・トラックス

スリー・ビルボード

  • 2018.03.09 Friday
  • 00:00

 

「ファーゴ」のフランシス・マクドーマンドが娘を殺された母親の怒りと悲しみを体現して絶賛された衝撃のサスペンス・ドラマ。アメリカの田舎町を舞台に、主人公がいつまでも犯人を捕まえられない警察に怒りの看板広告を掲げたことをきっかけに、町の住人それぞれが抱える怒りや葛藤が剥き出しになっていくさまを、ダークなユーモアを織り交ぜつつ、予測不能のストーリー展開でスリリングに描き出す。共演はウディ・ハレルソン、サム・ロックウェル。監督は「ヒットマンズ・レクイエム」「セブン・サイコパス」のマーティン・マクドナー。

 

アメリカ、ミズーリ州の田舎町エビング。ある日、道路脇に立つ3枚の立て看板に、地元警察への辛辣な抗議メッセージが出現する。それは、娘を殺されたミルドレッド・ヘイズが、7ヵ月たっても一向に進展しない捜査に業を煮やして掲げたものだった。名指しされた署長のウィロビーは困惑しながらも冷静に理解を得ようとする一方、部下のディクソン巡査はミルドレッドへの怒りを露わにする。さらに署長を敬愛する町の人々も広告に憤慨し、掲載を取り止めるようミルドレッドに忠告するのだったが…。 (C) allcinema

 

Official Site

 

結論として犯人探しの話では無く勧善懲悪ものでも無いので、事件が解決するサスペンス的な胸がすくカタルシスは無いけれども、話がまるで予測できない方向に展開するのでどのシーンも目が離せなかった。娘を強姦されて殺された母親の怒りの矛先は犯人へ、警察へ、町の人々へ、そして娘と最後に交わした言葉に自責の念を感じる自分へと常に怒ってる。目的のためなら手段を選ばないやり方に『母なる証明』や、最近のものだと『エル/ELLE』を思い出しました。娘を殺されているこの母親に同情を寄せるのを躊躇うような言動の連発に、なんなんだこいつは…と早々に思ってしまうのですが、母親を始めとして周りの人々も決して聖人君子や清廉潔白な人物として描かれていないので、人間味溢れる群像劇としても大変面白かった。ある秘密を抱えているウディ・ハレルソンも、破天荒なサム・ロックウェルも良かったけど、近年『ゲット・アウト』や『バリー・シール』でクソバカカスクズ役ばっかりだったケイレブ・ランドリー・ジョーンズが今回は真逆みたいな役で印象的だった。ある二人が病室で出会うシーンは皮肉が過ぎてめちゃくちゃ笑ってしまうのだけど、そのすぐ後の心洗われるやり取りにどうしよもなくグッときて泣いてしまうし、笑いから泣きへ瞬時に感情を動かされるこのシーンは本当に名シーンだと思う。

 

 

三上ちさこ/DADARAY@仙台MACANA

  • 2018.02.12 Monday
  • 00:00

 

SET LIST

 

DADARAY

 

01. 誰かがキスをした

02. 美しい仕打ち

03. 少しでいいから殴らせて

04. BATSU

05. イキツクシ

 

06. 僕らのマイノリティ

07. 大人やらせてよ

08. block off

 

09. 灯火

 

 

三上ちさこ

 

01. 1004

02. Ride on the beetle!

03. The Secret

 

04. Sea For Why

 

05. Parade For Destruction

06. dear

 

07. Anti Star

 

Encore

 

メンバー紹介

 

08. 澄み渡る空、その向こうに僕が見たもの。

 

 

三上ちさこ
ベルウッドレコード

数字の羅列

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