つりビット/パクスプエラ@仙台E BeanS 4階 杜のガーデンテラス

  • 2018.05.05 Saturday
  • 00:00

 

SET LIST

 

【第1部】

 

つりビット

 

01. 真夏の天体観測

 

02. 不思議な旅は続くのさ

03. ハピハピフィッシングデート

 

04. WATER DRIVE

05. 裸足のマーメイド

 

パクスプエラ

 

01. 小さなこの手で

 

02. アメノバカ

03. 青・蒼・碧

 

※「青・蒼・碧」のイントロが再度流れるトラブル

 

04. STAR

 

【第2部】

 

パクスプエラ

 

01. アメノバカ

 

02. 1! 2! 3!

03. DDDD

 

04. 小さなこの手で

 

つりビット

 

01. Blue Ocean Fishing Cruise

02. 渚でラテアート

 

03. Get Ready Get A Chance

04. Piece of Cake

 

05. 'Cause you make me happy

 

 

 

 

アンジュルム@仙台イービーンズ 10階 屋上スペース

  • 2018.04.30 Monday
  • 00:00

 

 

SET LIST

 

【1回目】

 

セットリストプロデュース:笠原桃奈

 

リハーサル:泣けないぜ・・・共感詐欺

 

01. 泣けないぜ・・・共感詐欺

02. 夕暮れ 恋の時間

 

03. 出すぎた杭は打たれない

04. 君だけじゃないさ...friends (2018アコースティックVer.)

 

笠原 「そしてですね、あのー、フ・・・あの、フ・・・フ (笑)。6月に入りましたら、フランス・パリでの公演やアジアツアーなど決まっているのですが、少し遠いですし、なんですけどちょっとあのー…」

 

和田 「え、少しじゃないでしょ」

 

05. Uraha=Lover

 

【2回目】

 

セットリストプロデュース:佐々木莉佳子

 

01. Uraha=Lover

 

佐々木 「宮城ということでですね、早速自己紹介にいきたいと思うのですが、せっかくね宮城ということで、メンバー一人ずつ私の良い所を一つずつ挙げて頂き、自己紹介をして頂きたいと思います。どうぞ!」

 

上國料 「はい!・・・(笑)。ごめんなさいごめんなさい、言おうとしちゃった言おうとしちゃった、どうぞ (笑)」

 

和田 「はい、えーと、私は和田彩花です。莉佳子ちゃんの好きな所はそうだなー、立ち姿です。よろしくお願いします。」

 

勝田 「はい、勝田里奈です。リカの好きな所はですね…(笑)。ちょっと待って、超ど忘れた。今までずっと考えてたのにちょっと待ってね。今ね、めっちゃ良いのがあったんだよ。」

 

佐々木 「適当でいいですよ私なんか、うん。いいです。」

 

勝田 「えーっと・・・」

 

上國料 「ちょっと飛ばしますか?」

 

勝田 「ちょっと飛ばすね (笑)」

 

佐々木 「変なお題出しちゃったから、申し訳ないです」

 

勝田 「思い出した思い出した、思い出しました。思い出しました。リカはみんな一番はじめ会ったらおはようございますとかおはよーとか言うんですけど、リカは一人だけ個人的にいっつも挨拶しに来るんですよ。『勝田さん勝田さん勝田さん、勝田さん・・・おはようございます』。そういう所がちゃんとしていて凄くかわいい」

 

笠原 「えーと、さっきの1部は私があのー、こう、決めたセットリストのあのー、リリースイベントだったんですけど、それの時にMCがこんがらがっちゃったなと思って凄く落ち込んでいたら、『桃奈らしくて良かったよ』って、いつもかっさーって呼ぶのに! いつもかっさーって呼ぶのに、初めていきなりそんな事言ってきた所が、わたし普通に『…え、カッコイイ』って言っちゃったんですよ。むちゃくちゃ可愛いのに実はイケメン力も高い佐々木莉佳子さんが好きです」

 

02. 君だけじゃないさ...friends (2018アコースティックVer.)

03. カクゴして!

04. 有頂天LOVE

 

05. 泣けないぜ・・・共感詐欺

 

【3回目】

 

セットリストプロデュース:船木結

 

01. 泣けないぜ・・・共感詐欺

 

02. Uraha=Lover

03. 寒いね。

04. 臥薪嘗胆

 

05. 君だけじゃないさ...friends (2018アコースティックVer.)

 

 

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

  • 2018.04.12 Thursday
  • 00:00

 

不思議なボードゲームが巻き起こす大騒動をロビン・ウィリアムズ主演で描いた95年の大ヒット・アドベンチャー「ジュマンジ」の20年後の世界を舞台に贈る痛快アクション・アドベンチャー。テレビゲームの世界に迷い込んだ主人公たちが、数々の想像を絶する恐怖の試練に晒されるさまをアトラクション感覚いっぱいに描き出す。主演は「ワイルド・スピード ICE BREAK」のドウェイン・ジョンソン、共演にジャック・ブラック、ケヴィン・ハート、カレン・ギラン。監督は「バッド・ティーチャー」「SEXテープ」のジェイク・カスダン。

 

学校で居残りをさせられていた4人の高校生スペンサー、フリッジ、ベサニー、マーサは、地下の倉庫で“ジュマンジ”という古いテレビゲームを発見する。ためしにそれぞれキャラを選んでプレイしようとしたところ、いきなりゲームの中に吸い込まれてしまう。気がつくとそこは鬱蒼としたジャングルで、4人は性格も性別も真逆のゲームキャラの姿になってしまっていた。現実世界に戻るためには、敵キャラ、ヴァン・ペルト一味の追撃をかわしながら、難攻不落のステージをクリアしていかなければならなかった。しかも与えられたライフは3回で、使い切ったらゲームオーバー。あまりにも理不尽な状況に放り込まれた4人は、それでも生きて現実世界に戻るべく、それぞれのスキルを駆使して目の前の難関に立ち向かっていくのだったが…。 (C) allcinema

 

Official Site

 

爽やかな娯楽作だったので、観終わった後、晴れやかな気分になれますね。良かった。クレジットにはありませんが、コリン・ハンクスが作中一番グッと来る良いシーンで出てきた事に驚いたしニヤけてしまった。ロズウェル懐かしいな…。また冒頭、METALLICAのTシャツを着ていた少年については、舞台は1996年という事で「LOAD」が発表された年にも関わらず、4th 「...AND JUSTICE FOR ALL」のTシャツを着ていた事に、問題作「LOAD」を認めない生粋のメタラー精神を感じた。

 

 

ベター・ウォッチ・アウト:クリスマスの侵略者

  • 2018.04.11 Wednesday
  • 00:00

 

子守をしながら留守番するなんて簡単なこと、少女はそう思っていた。だが、家に何者かが侵入したことで状況は一変し、クリスマスの夜は常軌を逸した悪夢と化す。

 

Netflix

 

ベタを踏襲した謎の侵入者との攻防30分を経た後からが本番。マセガキ役、リーヴァイ・ミラーの演技が凄まじい。そして、『ヴィジット』で姉弟を演じた二人が再演。また家の中で酷い目にあっていて笑った。前情報一切無しで見ると中盤以降の展開に驚く、惨劇のホーム・アローン。

 

 

ジグソウ:ソウ・レガシー

  • 2018.04.09 Monday
  • 00:00

 

これまでに7作がつくられ、2010年の「ソウ ザ・ファイナル 3D」で一旦幕を閉じた大ヒット・ホラー「ソウ」シリーズが7年の沈黙を破りついに復活。監督に「デイブレイカー」「プリデスティネーション」のマイケル&ピーター・スピエリッグ兄弟を迎え、新たな死のゲームが幕を開ける。

 

街中の公園で死体が見つかり、その状況から伝説の連続猟奇殺人犯“ジグソウ”が想起される。しかしジグソウことジョン・クレイマーは10年前に死んだはず。模倣犯か彼の後継者の仕業と睨み捜査を開始する刑事のハロランとキースだったが…。 (C) allcinema

 

Official Site

 

7年ぶりに公開されたソウシリーズの正統続編。7作目までのシリーズの晩年は、回を重ねるごとに拷問の方ばかりフォーカスされ、どんどん話がやっつけこじつけになっていく雑な感じがありましたが、復活した今作は、すごく丁寧に作られている印象で1作目に近く、謎が明らかにされる怒涛の後半に"これこれ!これを待っていた!"と、爽快などんでん返しがあり、もはや伝統芸能の域に達しているシリーズを踏襲したお家芸、楽しかった。頭パッカーンなラフレシア拷問は、全シリーズ中でも個人的に上位にくい込むガッツの有る死に様でした。

 

 

クソ野郎と美しき世界

  • 2018.04.06 Friday
  • 00:00

 

稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が気鋭の4人を監督に迎えて贈るオムニバス・ムービー。episode.1からepisode.4までの短編で構成されながら、それぞれがつながりを持ち1本の映画となるスタイルで描かれる。それぞれのエピソードは稲垣吾郎と園子温監督による「ピアニストを撃つな!」、香取慎吾と山内ケンジ監督の「慎吾ちゃんと歌喰いの巻」、草なぎ剛と爆笑問題・太田光監督の「光へ、航る」、そして児玉裕一監督とクソ野郎★ALL STARSで贈る「新しい詩(うた)」の4編。その他の共演陣は、浅野忠信、満島真之介、馬場ふみか、中島セナ、尾野真千子。 (C) allcinema

 

Official site

 

園子温監督作はギラギラとしたアッパーな演出がずっと鼻について仕方がなかった。俺は画面越しにこちらへ話しかけてくる演出が本当に嫌い。続く、山内ケンジ監督作に出ていた新人女優の中島セナさん。容姿も朴訥とした佇まいもベイビーレイズJAPANのりおトンにそっくりで、ずっと目が行ってしまった。香取慎吾のコミカルなスカトロギャグも割と面白かった。江口洋介が出演していれば良かったと思う。3作目は爆笑問題・太田光監督作。普段自らが発している荒唐無稽なボケを草剛に言わせているのに冒頭から笑ってしまった。返り血を浴びた草剛の顔のアップには痺れたし、冷血でバイオレンスな役良かった。ラストを飾る4作目は、前3作のエピローグを紡いだミュージカル。3人のファンなら絶対に楽しめる至極真っ当なアイドル映画でした。

 

 

ヒューマン・ハンター

  • 2018.03.25 Sunday
  • 00:00

 

ニコラス・ケイジ主演で贈るSFサスペンス。資源が枯渇した近未来の管理社会を舞台に、政府が指定する人物をある地区に強制移住させる任務を負ったエージェントが、恐るべき真実を知って反旗を翻す姿を描く。共演はサラ・リンド、ヒュー・ディロン。監督はTVを中心に活躍するロブ・キング。

 

西暦2030年。資源の枯渇や食糧問題で人類が文明崩壊の危機に直面する中、アメリカは国家を維持するために徹底した管理社会を築いていた。人民省の調査官として働くノア・クロスの任務は、社会に不要と判断された排除対象者を“ニュー・エデン”と呼ばれる収容地区に強制移住させること。ある日、彼は一人の女性レイチェル・ウェラーとその息子を移住させることに。そんな時、彼が行っている強制移住の真実を知ってしまうのだったが…。 (C) allcinema

 

Official SIte

 

クライマックスで、誰だお前?という初めて見る人が横からやってきて手柄を頂戴していた。ニコラス・ケイジは何故この作品に出演したのか…家族を人質にでも取られたのであろうか???

 

 

 

 

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